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金子じゃねんがRanzuki卒業!本当の理由は?咲乱と過去か?

雑誌「Ranzuki」専属モデルの
金子じゃねん(17歳)が、
金子じゃねん
雑誌専属モデルから卒業をする!

5月23日発売の7月号が最後となる。
「金子じゃねん卒業します」と題した特集が組まれる。

雑誌「Ranzuki」専属モデルを「R’s」と呼ぶようだ。


金子の卒業の原因は
彼女のだらしなさが原因であるとも、うわさ されているようなのだ!!

実は・・・
金子は遅刻癖があるらしい。

そもそもモデルデビューは
読者の人気投票でR’sに選ばれた。
そして、加入直後に表紙&巻頭ページに抜擢されるなど、「カリスマ」的存在だった。

しかし!
仕事と言う認識が薄いようで、社会人としてはダメダメだった。
そこが、読者の共感を得ているひとつの要因でもあったらしい。

撮影では事件が度々起こっていた。。
それは
撮影を“寝バックレ”する事件が発生!!

そして
前代未聞の謹慎処分を受け、反省文、誓約書が誌面に掲載される事態に発展した。

今回の特集ではその波瀾万丈なR’s人生を振り返り
「やっちまったね。だが眠くてしょーーがなかったんだわ(笑)」
「最後まで遅刻は治んなかったねー」と。

反省はしていないようだ。。
しかし、その明るいキャラが読者に受けているようなのだ。

実は
金子じゃねん の過去は壮絶だった。
その過去は「Ranzuki」5月号に掲載された

金子じゃねん2
「じゃねちゃん物語」

金子じゃねんは”生みの母”と”育ての母”、2人の母を持つ。
生みの母は高校卒業と同時にキャバレーで働き始め、
その店に通う客との間に金子じゃねんを妊娠。

しかし妊娠発覚後、その相手が偽名を名乗っていたこと、
薬物中毒であったこと、多額の借金を抱えていた。騙されていたのだ。

そしてシングルマザーになることを決意したが、、
妊娠中の検診で子宮がんを患っていることが明らかに。

中絶し治療に専念するか、出産するか。の選択で母は、
迷わず金子じゃねんを出産することを選択した。

母は金子じゃねんを出産後、23歳の若さで他界。
そして残された1才3ヶ月の金子じゃねんは、母親の姉夫婦に育てられることになったのだ。

伯母に引き取られ、幸せな日々を過ごしていた。
しかし伯父が事業に失敗し7億円もの負債を抱えたことで、彼女の生活は一変した。

伯母が金子じゃねんに暴力をふるうようになったのだ。
伯母に「今までごめんね」と謝罪され、5000円を手渡され
金子じゃねんを残して海外へ旅立ってしまった。
中学3年生だった。

1人暮らしを始めた金子じゃねんは現在、
定時制の高校を辞めアルバイトで生活費を捻出する日々。

そして4歳からギャルになることを夢見てきた彼女は、
「Ranzuki」モデル入りを果たした。

いまでは
育ての母のことを「今は大好きって言えるステキな存在だよ」と語る。

現在では
ギャルサークル「咲乱(さくらん)」の総代表をつとめる までに、出世!

「じゃねん」という名前は、生みの親が好きだった
「シャネル」と生まれ月である1月(ジャニアリー)が由来。

遅刻癖を直すと
金子じゃねん の仕事は増えていくだろう。
しかし!このまま同じことをくり返すようでは将来は不安だ。

今後の活躍を期待する。。

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カテゴリー: 芸能
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