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おこ!まじおこ!ネットギャル語が続々シェアされている!現状は?

「ネットギャル語」というのが生まれているらしい。

「激おこぷんぷん丸」「ムカ着火ファイヤー」など・・・
iphone



ファッションモンスターの
きゃりーぱみゅぱみゅも、
「ギャルが作る造語って本当にセンスいい。ツアータイトルにしたいぐらい」と激賞している。
きゃりーぱみゅぱみゅ

この発言に図に乗って
新しくネットギャル語が開発されていつ。


怒った状態を表す「おこ」が定着したのは2年ほど前だという。

現在では、怒り度が増すにつれて、
「まじおこ」、
「激おこぷんぷん丸」、
「ムカ着火ファイヤー」、
「カム着火インフェルノォォォォオオウ」、
「げきオコスティックファイナリアリティぷんぷんドリーム」の
6段階あるのだという。




この
「おこ」は顔文字とセットで、東京都心のギャルや女子高生の間で使われ始めたものだ。
女子高生の約6割がスマートフォンでツイッターやLINEをやっているという現状。

そして
できるだけ短い文章で今の気持ちを表現する。という発想で生まれたのだという。



このような言葉本当に使われているのだろうか??

雑誌記者が
渋谷の街を歩くギャルや女子高生をつかまえて、片っ端から聞くという
企画があった。



すると、「あ、知ってる!」。
「『激おこぷんぷん丸』も普通に使ってるよ」という声。

しかし、
一番多かったのは!!!!!!!!!!

「「おこ」と「まじおこ」はよく使うけど・・・」

「あとは面白ネタみたいな感じ」という回答。

理由は、やはり「だって、長いじゃん」。




やはり
できるだけ文章を短く。という元々のコンセプトに反している言葉は
実用的では無いようだ!

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カテゴリー: 知識
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