スポンサードリンク

ランドセルの選び方。気をつけるポイントは7つ。

小学生なんてまだまだと思っていたら・・・
いつの間にか
そろそろ小学生。

ってことはランドセルが必要!!!

ということで
ランドセルの選び方について調査しました。


今は店に行くと一年中ランドセルが置いてある。
という印象があります。
しかも、いろんな色があり非常にカラフル!

メーカーもたくさん。

しかし、
選択肢がありすぎて逆に選べない・・・
なんて状況になりがちです。

そこでランドセルの選び方は??

★ポイント1!–ランドセルの色は先のことを考えて選ぶこと。–
今のランドセルはいろんな色があり、目移りしてしまいます。
オレンジなどの変わった色もありますが、長く使うことを考えて選びましょう。

女の子に人気なのはパステルカラーですが、
このパステルカラーは今では目立たないので「地味」な扱いになるようです。

女の子に人気があるのは「チェリー」
男の子に人気があるのは「黒」のようです。

★ポイント2–「軽さ」は重要なポイント–
この軽さやフィット感は重要なポイントとなります。
ランドセルを背負った時のフィット感が悪いと、
片肩で背負うようになり、ランドセルの寿命が短くなります。

★ポイント3–丈夫なもの–
ランドセルは6年間使用することになります。
体の大きな男の子が小さいランドセルを背負っているのを見かけますね。

そして子供はランドセルを乱暴に扱います。
「放り投げる」「踏みつける」など
なので「耐久性が高い」「成長にあわせて調整できる」が重要になります。

※一部地域ではランドセルの使用を強制していないようです。
その場合は高学年になるとランドセルを使わなくなるケースがあるようですね。

★ポイント4–A4サイズが入るランドセルが主流になっている–
教科書はA4版が増えています。
それにあわせてランドセルもA4が入るものが出ています。

A4サイズが入るランドセルが主流となっています。

★ポイント5–買い時–
4月入学だから年明けくらいに買えば間に合うかな・・・
と考えていたのでは遅い!です。

秋くらいには、売り切れのモデルが出てくるようです。
なので
今の買い時は夏頃なのでしょうね。
この辺はお店の人に相談すると良いですね。

★ポイント6–盲点–

・手前ポケットの形状
ランドセルには教材を入れるメインの場所と手前のポケットがあります。

その手前のポケットの形状は四角の方が良いです。
学校のプリントを手前のポケットに入れるケースが多いので
ポケットが丸いと上手くプリントが入らないようです。

・形
ランドセルは自立するものが良いです。
教科書を入れるときにはランドセルを立てて入れます。
ランドセルが自立しないと入れにくい。

・教室棚に入るか?
これ以外に盲点です。
事例では
肩ベルトのふくらみが大きくて学校の棚に入らなかった。というケースもあるようです。。

・激安ブランドは?
激安ブランドは修理保障に不安があります。
その辺も考慮しましょう

★ポイント7–価格–
人気がある価格帯は3万から4万円のようです。

次に4万円から5万円。
3位は2万円から3万円
4位は5万円以上
5位は1万円から2万円
となっています。

※前年度の型落ちは安く手に入れることが出来ますがA4サイズに対応非対応など、
その年の流行があるので購入の際にはお気をつけください。

スポンサードリンク
 

最後に、お読みいただきありがとうございます!

最後までお読みいただきありがとうございます。
この記事が、少しでもあなたのお役に立てれば幸いです。

情報をシェアしていただければ、とても嬉しく、今後の励みになります!
是非、はてブ、いいね!、ツイートで情報を拡散してくださいね。


▶関連記事

たくみおねえさん秘密

美人バレー選手

高岡早紀 不倫

カレンダー

2017年10月
« 2月    
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031