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冷え性は太りやすい体質の原因!5つの対策方法を公開!

春から夏になり気温が上がってきます。
でも!!!
体はめっきり冷え切っている・・・

というあなた!
「そう感じたあなたは冷え性です。」

冷え性は女性に多いのですが
最近では男性でも増えてきているようです。

体が冷えるのは良くない。
とわかっていても、具体的にどう対策して良いのか
わからないのではないでしょか?


冷えによる体への影響とその対策法を紹介します。


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【冷えによる体への影響】

人間が健康的に活動をするためには、
体温が適切に維持されている必要があります。

そのエネルギー源となる食生活が悪かったり、
血流が悪かったりすると冷えの原因になるのです。


冷え性を持つ人の特徴は、貧血、低血圧のかたに多く、
また
ストレスなどで自律神経が乱れ体温や血流の調整がうまくいかないため
冷えをもたらす場合もあるのです。



そして
体内が冷えていることによって十分な熱を作ることが出来ず、
全身に運ばれないたに・・・

手足のしびれ、
不眠、
肩こり・腰痛、
頭痛、
便秘や下痢などの胃腸の不調など、

さまざまな症状の原因になります。


そしてなんと!!!
冷えは代謝の低下をもたらすので、【太りやすい体質に・・・!!】

冷え切った箇所は脂肪の大好物なのです!
冷えている太ももやお尻などは特に脂肪が付きやすく落ちにくくなるのです。

こわいですね~!!



【冷えの対策方法は?】

冷えを改善するにはまずエネルギー源となる食事から!

痩せ型に冷え性が多いのは食事の量が少ないことも原因の一つといわれています。

また、ダイエットでの食事の減らしすぎは冷えのもと・代謝が落ち、太りやすい体になってしまうので注意。
食事の中でも血行を促してくれる成分を積極的に取り入れ、体を内側から温めると良いです。

ダイエットは返って太りやすい体質になってしまうという悪循環になるのです。
気をつけねば。。。。




【冷え性対策に有効な食材とは?】

★ビタミンEが多く含まれるかぼちゃがおすすめ。
他にも、ビタミンEならはまち・ナッツ・魚介など、鉄やマグネシウムなら魚介、海藻類など。


★熱は筋肉で作られるため筋肉が減らないように、筋肉をつくるタンパク質。
魚介・肉・卵・大豆など


★体を温めるのに即効性があり効果的な食材。
しょうが、赤トウガラシなど。
特にしょうがはすりおろしたりして調理の味付けにも取り入れやすいため使いやすいですね。

【生野菜は注意】
冷たい飲み物や生野菜などは体を冷やす原因ともなるので、注意を。

氷入り水ならば常温水に、
生野菜ならば温野菜になどして工夫しましよう!。





冷え性改善の5ポイントとは?

服装も注意です。
とにかく体を冷やさないように注意することが重要です。

1:体を締め付ける下着や服装を避ける、矯正下着・ガードルにも注意!
2:ぬるめのお風呂にゆっくり浸かる・半身浴で外側・内側の両方から温める
3:手先、足先、首筋を冷やさない、こまめな手先足先のストレッチ等で温める
4:適度な運動で代謝アップ、ストレスを溜めない
5:肌の露出する服装を控え、冷え部分の重ね着をする・足にフィットする靴を履く


けっこう厳しい?
特に現代社会では
4のストレスを溜めない。は難しいかもしれませんね。




まずは、
無理なく出来るところから取り入れると良いのではないでしょうか?

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カテゴリー: 知識
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